こんにちは。
ブログ訪問ありがとうございます。40代の子育て中のママです。

2人の娘を子育てしながら、病院で看護師していて、看護学校で助産師として先生もアルバイトしてます。

オ-ストラリアに留学、オ-ストラリア、シンガポ-ル、タイと海外滞在7-8年に渡り、滞在して仕事をしてきました。

経験を生かし、語学、看護、国際などのジャンルで色々情報発信していきたいです。


前回は、子宮筋腫を治療する講座が、なぜ14日間という集中するかというお話がありましたね。

今日は、著者の続木和子先生が筋腫になった話もしていきます。

目次

1.なぜ、14日集中講座になったのか?
2.続木和子先生の闘病の話と講座を作るまでの思いと実践
3.まとめ

1.なぜ、14日集中講座になったのか?

なぜ、子宮筋腫改善講座が、14日集中講座になったのか?

それは、女性ホルモンのエストロゲン、プロゲステロンが関与するからです。

女性の性周期は平均28日周期で、エストロゲン14日、プロゲステロンの周期が14日となっているので14日という日にちがKey wardとなりますね。

その周期にうまくアプローチして、栄養学的に、ホリスティックにアプローチをするのが効果的だからです。

なので、子宮筋腫でお悩みの方にどうしても知っていただきたいなと思います。

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2.続木和子先生の闘病の話と講座を作るまでの思いと実践

今回の講座を出すにあたり、この講座の著者、社)ホルモンバランス研究所所長の続木和子先生から、重大な告白がありました。

実は、続木先生ご自身が子宮筋腫になり、その壮絶な闘病記がこちらに書かれています。

つまりは、先生自身がひどい生理痛、貧血、過多月経など辛い症状を体験されたというわけですね。




14日間集中!子宮筋腫・改善講座

続木先生はホリスティック栄養学とホルモンの研究を始める前に、
子宮と卵巣を一つ摘出されました。

医師の勧めるままに何の知識もなく・・・

その後の急激な更年期症状に襲われ、様々な改善方法を試しましたが、
当時の日本にまともな方法はなかったそうです。

中には酷い副作用で寝込んでしまう事すらありました。

ところが、続木先生は、あるきっかけで米国のホリスティック栄養学と出会いました。


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その理論を実践したところ、続木先生の体調が劇的に改善していったのです。

それをきっかけに、ホルモンバランスの研究をするようになったそうです。

その最新の理論と研究を基に続木先生は、独自の子宮筋腫改善法を考案されました。

では、どうやって続木先生は、子宮筋腫を改善されたのか?

こちらに詳しく書いてあります。 自らの闘病経験や数々の講演内容など、続木先生が20年かけて研究してきたこと。

ぜひ、講座を受けて先生が同じ立場で悩んでいたことを共感しませんか?


14日間集中!子宮筋腫・改善講座

実は、私はこの女性ホルモンを崩し、子供が授かれず、不妊治療をして子供を授かったのです。

ですが、私の姉妹も二人とも卵巣嚢腫、母は子宮筋腫と女性生殖器に弱い家計だったみたいです。

ホルモンを整えるという事は、他の女性生殖器にも有効ともいえそうです。


3.まとめ

いかがでしたか?

続木先生がこの方法を公開する理由を読み取っていただけたでしょうか❓

それは、日本中の女性が生理痛や子宮筋腫から解放されて、
もっと元気で幸せになってほしいからです。


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彼女と同じように子宮筋腫で苦しみ、不幸な思いをしている方を
一人でも多く救いたい。

その思いだけで、ここまで研究を重ねられました。

そして、少なくとも、4000人以上の子宮筋腫を改善してきた実績をあわせた集大成が
こちらに全て書いてあります。

続木和子の「14日間集中!子宮筋腫・改善講座」

私も、不妊治療を受ける前にこの講座を受けて、しっかり実践していたらホルモンバランスが治っていたかもしれないと思います

子宮筋腫など婦人科疾患をお悩みの方に、ぜひ、学んでほしい講座です!!


14日間集中!子宮筋腫・改善講座







今日は、ブログ訪問ありがとうございました。

先生が書かれた本には、こんな商品もあったりしますよ。